愛知県
たねとみつばち 土と太陽
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投稿:松浦綾子(マーマーな農家サイトスタッフ)
tanetomitsubachi
愛知県知多半島で自然農の自給自足生活をしている、冷えとりボーイの白金丈英さん。川口由一さんの自然農(無農薬・不耕起草生栽培)で、自給用に愛知の在来種・固定種の伝統野菜や果樹を育てています。米は自然農と、故・岩澤信夫さんが提唱していた、冬の間も田んぼに水を張っておくことで土壌を豊かにする「不耕起冬期湛水田」を実践。また、ポリネーション(花粉媒介)のため、危機的状況に置かれている在来種・日本ミツバチの養蜂を行っています(ミツバチについては映画「ミツバチの大地」がおすすめ)。
好きな言葉は「三粒の種をまけ」。「一粒は空を飛ぶ鳥のために、一粒は地の虫の中のために、残りの一粒は人間のために」、という農業にまつわることわざです。いつも心がけているのは、生態系の底辺を支えている生き物を増やしながら、自分が生活に必要なだけを収穫できればいいということ。食や生物多様性をテーマに、固定種、在来種のタネを守り繋ぐ「shareseeds」のサポートなどをしながら、畑やミツロウを使ったワークショップを開催しています。

農法
野菜・果樹は自然農(無農薬・不耕起草生栽培)
米は自然農と不耕起冬期湛水田
農業体験&ワークショップ

自給用の小さい畑・水田での自然農体験
日本ミツバチのみつろうを使ったナチュラルコスメ、軟膏づくりワークショップ
日本ミツバチのみつろうキャンドルづくりワークショップ
ペール缶や一斗缶の廃材を使ったロケットストーブ
ぬかくど(もみがらを燃料にした簡易なかまど)のワークショップ

今は採れる量が少ないですが、ミツバチの数が増えたらはちみつの販売も考えています
住所
畑と水田
愛知県知多郡阿久比町、知多郡武農町、知多郡美浜町に点在

アクセス方法
◎名鉄知多半田駅まで来ていただければ迎えに行きます
問い合わせ先
電話番号:0569-23-1663
ファックス番号:0569-23-1663
メールアドレス:tembo619@gmail.com
ホームページ:http://ameblo.jp/tembo619/
マーマーガールにおなじみ、冷えとりボーイの白金丈英さんは、都会を離れて自給自足の生活をしていらっしゃいます。日本ミツバチのミツロウを使ったワークショップは「マーマーなフェス☆2014」で大人気! 未精製のミツロウは色あざやかでほんのりとやさしい香りでした。(詳しい様子は編集部日記・アマミヤさんのレポートで )
テキスタイルデザイナーや料理人として愛知で活動していた白金さんがたどり着いた、農と冷えとり。イベントや畑へ足を運んでお話を聞いていただきたいです。(マーマーな農家サイトスタッフ・松浦綾子)
長野県
ゆい自然農園
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投稿:桑原玲子さん(長野県)
yuishizennouen
信州は望月・長者原、標高1,000mに位置するゆい自然農園では、1988年から、農薬・化学肥料を使わずに野菜をつくっています。冷涼な気候と昼夜の温度差、日照時間の長さなど、野菜づくりに最適な土地で育った高原野菜は、本来の味と旨みが格別。高原で栽培できるものはできるだけ栽培しています。
収穫したお野菜は畑から直送の個人宅配をメインに、食卓へお届けしています。春・夏・秋には農体験のイベントも行っています。畑を体験したい、見学したい方も受けつけています。
農法
無農薬・無化学肥料栽培。土づくりは地元のもみがらに、野菜くず、農園の野菜を食べている鶏の糞や、自宅のし尿等を混ぜて完熟したものを使用。肥料は有機質肥料をバランスをみて使っています。
偏りを防ぐため、肥料は一つに定めず、各ボカシや近所の馬糞堆肥、米糠、地元菜種油のカス、各ミネラル分などをその時に応じて使用します。
取り扱い作物
約80品目の野菜を栽培(少量多品目栽培)。
年間を通して10種類の野菜をセット(標準or小口)にして定期便でお届けしています。お試し、ギフト、月1回のお届けなども承っています。セットには、農園産大豆と無農薬米糀で作った自家製信州味噌や、野沢菜漬けなどの自家製漬物、農園産小麦粉100%のうどんなどが入ることもあります。
農業体験&ワークショップ

おもに宅配のお客さまに向けて、春・夏・秋に農体験イベントを行っています。
また、希望者には、食事と滞在部屋を提供して農作業をお手伝いいただくこともできます。ご連絡ください。
住所
〒384-2203
長野県佐久市布施2477-150

アクセス方法
◎車の場合は佐久南ICより20分
◎電車の場合は新幹線佐久平駅から車で30分
または佐久平駅からバスで望月バスターミナルまで25分。バスで来られた場合は望月バスターミナルまで迎えに行きます。(車で10分)
問い合わせ先
電話番号:0267-52-2189
ファックス番号:0267-52-2189
メールアドレス:oyasai@yui-shizennouen.jp
ホームページ:http://yui-shizennouen.jp/
現在、有機農家の大半が新規就農者であるなかで、後継ぎの二代目として農園を運営する由井夫婦。先代の知恵を受け継ぎながら、現代における広い目線で日々、畑と対峙し、作物を育てています。
温和なお人柄の代表・拓実さんを、陰でビシバシッと支える妻のまな美さん。夫婦であり、仕事の仲間であり、ふたりが築く支え合いのハーモニーが、農園内にはあふれています。多彩な季節のお野菜を通して、標高1,000mからの愛と平和を感じてください。(桑原玲子)
石川県
オーガニックファーム 金沢大地
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投稿:布実花やさん(東京都)
minoru_nouen
2002年から、石川県の金沢と能登で有機農業を実践する「オーガニックファーム 金沢大地」では、約190ha(畑地155ha、水田35ha)の広大な農地で、大豆、大麦、小麦、米、蕎麦、野菜を有機栽培しています。「千年後に豊かな農地を残すこと」を使命とし、環境や生態系への負荷の少ない農業を行っています。また、日本の食糧自給率の向上、地域の活性化や、美しい農村風景を守るために、高齢化や過疎化から耕作放棄が進む農地の再生にも積極的に取り組みます。
加工食品づくりも行い、「おいしい」という共感を通じて、環境保全、ひいては未来につながる持続性あるオーガニックの理念を幅広く伝えることが目標。作物や加工品は、金沢市の直営店「たなつや」http://www.k-daichi.com/tanatsuya/、オンラインショップで購入できます。
農法
有機JAS規格にのっとって栽培を行っていますが、有機JAS規格で使用が許されている天然系農薬やフェロモン剤などの農薬も一切使用しません。あらゆる農薬を使用せずに栽培を行っています。有機肥料は、無添加飼料で育てる地元採卵農家から鶏糞を仕入れ、自社栽培の籾殻やぬかなどを使用しすべて自分たちで製造しています。
取り扱い作物
有機大豆、有機小麦、有機大麦、有機米、有機蕎麦、有機野菜、また、それらを原料とした農産加工品
農業体験&ワークショップ

大豆栽培(播種から収穫まで)と手づくり味噌仕込みのワークショップ、米栽培(田植え、除草、収穫)体験、直営店での発酵食に関するワークショップなどを不定期で開催
住所
〒920-3104
石川県金沢市八田町東9番地

アクセス方法
◎車の場合は北陸自動車道 金沢森本ICより車で約15分
◎電車の場合はJR北陸本線 森本駅よりタクシーで約15分
問い合わせ先
電話番号:076-257-8818(月〜金 10:00~16:00)
ファックス番号:076-257-8817
メールアドレス:home@k-daichi.com
ホームページ:http://www.k-daichi.com
facebook:https://www.facebook.com/kanazawadaichi
金沢大地さんとの出合いは約十年前、某スーパーの小麦粉コーナーでした。国産有機栽培の薄力粉、準強力粉をお菓子やパンづくりに使ったところ、小麦のおいしさが味わえ、それ以来すっかりファンです。金沢大地さんのキャッチフレーズ(?)の「応援してね!日本の農業」にお応えしてこのサイトに推薦しました。石川県出身者としてたくさんの方におすすめしたい農家さんです。 オンラインショップには、お米、小麦、大豆を中心に、加工品の味噌、醤油、きな粉、米糀、米飴、麦茶や野菜、また自家製のお菓子などもあります。ごくごく個人的な好みですが「大豆の炒り豆」と「きな粉」がとってもおいしいです! どの品もおいしいので、いろいろお試しいただき、お好みの品との出合いがあればうれしく思います。(布実花や)
愛知県
Share Seeds(Cafe Ocean)
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投稿:白金丈英さん(愛知県)
seedBox
自分で育てたたねをシェアする、ハワイ発「Share Seeds」の活動に共感した「たねびとの会」主催の末木秀和さんが日本ではじめた活動です。 命をつなぐ種(自家採種・固定種・在来種)を守り、次世代へ地域の文化と共につないでいくために、種の交流の場から、生産者・消費者・外食産者が三位一体の取り組みとなることを目指しています。 現在は、ファーマーズマーケット、地域のカフェ、公共施設、道の駅など、つながりが生まれる可能性のある場所に「たねBOX」を設置。自家採種して余ったたね、固定種のたね屋さんで購入して余ったたねをBOXへ 置き、たねがほしい人はそこからたねを分けてもらいます。まだ交換するたねがない人も、将来「たねとり」できたらかえしてもらうことを条件に、たねの貸し出しができます。 農業体験や地域の農家さんとの交流も行っています。

Share Seeds
ホームページ http://www.share-seeds.com
☆お問い合わせフォームよりお問い合わせください
http://www.share-seeds.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%81%9B/
概要
固定種・在来種、自家採種可能なたね(雑穀・野菜・花・ハーブ)
※F1のたねは種苗法で譲渡が禁止されています
農業体験&ワークショップ

ShareSeedsでは種苗交換会、種採りの体験、持続可能な農体験などたねBOXを設置したい方も募集しています
たねBOX設置店
Cafe Ocean
〒444-0702
愛知県西尾市寺部町笠外186-36
問い合わせ先
電話番号:0563-62-6123
ホームページ: http://www.cafe-ocean.com/cafe/
メールアドレス:info@cafe-ocean.com
末木さんの考えに共感し、僕も愛知県内で「たねの交換会」の活動と並行して Share Seedsをはじめました。たねBOXは「小さなたねの銀行」です。 たねBOXは各地域にあることで、たねと人だけでなく、人と人とを結びつけるツールとしての側面もあります。 家庭菜園や自給自足的に農園をやっている人にとって、固定種や在来種作物の「たねとり」はとてもメリットが大きいこと。ここでは自家採種したたね以外に、購入した固定種・在来種のたねも交換の対象です。 今後もオーガニックレストラン、カフェ、雑貨屋さんなどに設置していく予定なので、ぜひ気軽に活用してください。(白金丈英)
愛知県
Share Seeds(Bucks Yard)
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投稿:白金丈英さん(愛知県)
seedBox
自分で育てたたねをシェアする、ハワイ発「Share Seeds」の活動に共感した「たねびとの会」主催の末木秀和さんが日本ではじめた活動です。 命をつなぐ種(自家採種・固定種・在来種)を守り、次世代へ地域の文化と共につないでいくために、種の交流の場から、生産者・消費者・外食産者が三位一体の取り組みとなることを目指しています。 現在は、ファーマーズマーケット、地域のカフェ、公共施設、道の駅など、つながりが生まれる可能性のある場所に「たねBOX」を設置。自家採種して余ったたね、固定種のたね屋さんで購入して余ったたねをBOXへ 置き、たねがほしい人はそこからたねを分けてもらいます。まだ交換するたねがない人も、将来「たねとり」できたらかえしてもらうことを条件に、たねの貸し出しができます。 農業体験や地域の農家さんとの交流も行っています。

Share Seeds
ホームページ http://www.share-seeds.com
☆お問い合わせフォームよりお問い合わせください
http://www.share-seeds.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%81%9B/
概要
固定種・在来種、自家採種可能なたね(雑穀・野菜・花・ハーブ)
※F1のたねは種苗法で譲渡が禁止されています
農業体験&ワークショップ

ShareSeedsでは種苗交換会、種採りの体験、持続可能な農体験などたねBOXを設置したい方も募集しています
たねBOX設置店
Bucks Yard
〒478-0022
愛知県知多市大興寺字長根86-1

◎アクセス方法
車の場合は西知多産業道路 長浦ICから車で5分
問い合わせ先
電話番号:0562-56-2085
ホームページ:http://r.gnavi.co.jp/c1zpapur0000/?sc_aid=plan_alli_allexcite
末木さんの考えに共感し、僕も愛知県内で「たねの交換会」の活動と並行して Share Seedsをはじめました。たねBOXは「小さなたねの銀行」です。 たねBOXは各地域にあることで、たねと人だけでなく、人と人とを結びつけるツールとしての側面もあります。 家庭菜園や自給自足的に農園をやっている人にとって、固定種や在来種作物の「たねとり」はとてもメリットが大きいこと。ここでは自家採種したたね以外に、購入した固定種・在来種のたねも交換の対象です。 今後もオーガニックレストラン、カフェ、雑貨屋さんなどに設置していく予定なので、ぜひ気軽に活用してください。(白金丈英)
山梨県
明野カントリーファーム
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投稿:よしさん(山梨県)

無農薬・無化学肥料の野菜づくりをしている明野カントリーファームでは、お米や野菜を中心に自給農を行っています。農園があるのは、日本で一番日照時間が長いことで知られる、山梨県北杜市明野町。八ヶ岳を臨む畑でおひさまの光をたっぷり浴びて育った無農薬野菜を、宅配でお客さまへお届けしています。
明野カントリーファームでは、ふだん出会う機会の少ない、日本各地の伝統野菜を数多く栽培しています。また、農業に興味のある若者との交流や、有機農業の仲間たちと一緒に遺伝子組み換え作物をつくらない運動も行っています。
農法
旬の野菜を無農薬無化学肥料で、露地で栽培。遺伝子組み換え技術は利用しない。日本の地方野菜重視。緑黄色野菜重視。
取り扱い作物
5月から12月までは旬の葉茎菜、根菜、果菜を栽培。宅配で70軒のお客さんに宅配しています。また、東京の友人たちと、無農薬、手植え、手刈りの米づくりをしています。
農業体験&ワークショップ

WWOOF Japanのホストとして、農業に興味のある国内外の若い人たちと四季を通じて農作業をしています。
住所
〒408-0202
山梨県北杜市明野町小笠原4041

アクセス方法
◎車の場合は中央道韮崎ICより15分
◎高速バスの場合は新宿駅西口高速バスターミナルより諏訪・岡谷行きバス乗車。中央道明野下車、徒歩15分。大阪・京都方面からは甲府行きの高速バスで韮崎または甲府下車。
◎電車の場合はJR中央本線 韮崎駅下車。4番バス乗り場から浅尾または仁田平行きバスで明野保育園下車、徒歩5分
問い合わせ先
電話番号:0551-25-3184
ファックス番号:0551-25-3184
携帯電話:090-2250-3505
メールアドレス:zenpukuji@mac.com
ホームページ:http://zenpukuji.blog95.fc2.com/
北杜市に遺伝子組み換え作物をつくらない運動:http://hokuto-nongmo.jimdo.com/
Facebook 明野朝市:http://www.facebook.com/akenoasaichi

☆連絡はメールでお願いします。
☆日中は畑にいらっしゃるため、急ぎの場合は携帯へお電話ください。
明野カントリーファームの石毛恵美さんは、無農薬で化学肥料不使用のお野菜をつくられています。WWOOF Japanのホスト、明野朝市の運営メンバーで、とても行動力のある女性です。そして、遺伝子作物をつくらない会のメンバーでもあり、映画会の上映や講演会の開催も行っています。行っている活動はもちろんのこと、人に対しての接し方も優しく誠実で、女性としても人間としても尊敬しています。朝市で購入した石毛さんのお野菜は、とても力強く、つくり手の愛情が感じられます。(よし)
愛知県
第2回 なごや国際オーガニック映画祭(終了)
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投稿:MOMOさん(愛知県)

「なごや国際オーガニック映画祭」は、愛知県の名古屋で隔年開催される、“オーガニック”をテーマにした「持続可能な社会づくり」をめざす映画祭です。第1回は2012年2月に開かれ、700名を超える方々が来場しました。
2014年2月23日に第2回を開催し、有機農業とそれをとりまく環境問題、地域などについて知って、考えるきっかけを与えてくれるような映画を上映します。
当日は、映画が上映されるホール以外の会場でも、多くのイベントが開かれます。お昼の時間帯には有機野菜の素材の味を味わえる「ひとくち味見交流」、出会いが広がる「展示ブース」が催され、昼から午後には、ひと息つける「オーガニック&フェアトレードカフェ」や、農業を実践しようとする方々の力になる「有機農業での就農相談コーナー」が。「土づくり堆肥づくりコーナー」は、一日にわたって開催されます。
映画祭を通して、有機農業に取り組む人たちや、その野菜を街で食べる人たちが、あたらしいつながりを生み出す機会にしたいと願っています。ぜひ、ご参加ください。
概要
第2回 なごや国際オーガニック映画祭
日時:2014年2月23日(日)
   10:00 ( 9:30開場 )〜20:10
場所:ウィルあいち
農業体験&ワークショップ
映画祭の説明文をご覧ください
住所
〒461-0016
愛知県名古屋市東区上竪杉町1番地

◎名古屋市営地下鉄「市役所」駅下車、2番出口より東へ徒歩約10分、または名鉄瀬戸線「東大手」駅下車、南へ徒歩約8分
◎基幹バス「市役所」下車、東へ徒歩約10分、または市バス幹名駅1「市政資料館南」下車、北へ徒歩約5分
問い合わせ先
メールアドレス:nicfoa@gmail.com
ホームページ:http://www.nicfoa.com
フェイスブック:https://www.facebook.com/nicfoa.jp
『マーマーマガジン』19・20号の特集を読み、「食」への関心が高まっていた最中に、この映画祭の告知を見つけ、運よく、実行委員として参加させていただくことになりました。
このイベントでは、すばらしい映画が鑑賞できるのはもちろん、農業就業者の方にお話を聞くことができるコーナーや、有機野菜を試食できるコーナーなど、さまざまなアプローチが準備されています。わたし自身もこの催しの精力的な活動に刺激を受け、『マーマーマガジン』を紹介するブース展示の企画を進めています。
たくさんの出会いがあるイベントになると思います! マーマーガール&ボーイのみなさま、ぜひお越しください。(MOMO)
愛知県
めぐみ農場
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投稿:マーマーマガジン

自然栽培の農場。「奇跡のりんご」の木村秋則さんの講演会や、農地再生プロジェクト、農業体験と食事の会などを行う
農法
木村式自然栽培
取り扱い作物
米、ニンジン、タマネギなど。販売時期はウェブサイトでおしらせします。
住所
〒444-0424
愛知県西尾市一色町小薮宮西16-2
問い合わせ先
FAX:0563-72-0730
HP:http://www.meguminojo.com/
月1の「農場体験レストラン」は、見るだにおいしそう。耕作放棄地を自然栽培でよみがえらせる「あいち農場再生プロジェクト」など、各種プロジェクトを精力的におこなっていらっしゃいます!
(マーマーマガジン担当 渡邉佳奈子)