新潟県
グリューンバルト農園
学ぶ場
宅配
投稿:たっちーさん(東京都)
新潟県 農園民宿「グリューンバルト農園」
宿舎に滞在しながら、家庭菜園より少し本格的な農業を目指す農園民宿です。利用者の「農業をやりたい度合い」に応じ、1泊〜、短期(3ヶ月・半年)、長期(1年)に渡って棚田や山の畑の貸し出し、農業指導や農具の無料提供を受けることができます。農作物は農協への直販も可。ちょっとした農業体験はもちろん、移住して田舎暮らしをはじめたい、と考えている方の足がかりにおすすめです。

自然農法でつくったお米を毎年10月頃から販売しています。精米・玄米ともに1kg700円(税込み/送料別)。なくなり次第販売中止になります。詳細はお電話でお問い合わせ下さい。
農法
自然農法。農薬や化学肥料、除草剤を使わず、米ぬか、糖蜜、EM菌などによる発酵堆肥、雑草を積んでつくる腐草堆肥、畜糞と稲わらでつくる堆肥・燻炭などを用いて、野菜や米の本来持っている味を引き出します。
取り扱い作物
お米、野菜全般
農業体験&ワークショップ
田植え・稲刈りの指導。畑の作業は5月以降11月頃まで希望により随時行っております。ご相談下さい。
住所
〒949-6681
新潟県南魚沼市余川2033-2

アクセス方法
◎電車の場合 JR六日町駅下車・タクシーで5〜6分
◎車の場合 関越自動車道六日町インターから5分
問い合わせ先
電話番号:080-1051-3068
 または 025-770-0041
ファックス番号:025-770-0041
メールアドレス:midoritachikawa7@yahoo.co.jp
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100006336644362
投稿ガール&ボーイからひとこと 米どころ・新潟県南魚沼市のコシヒカリは甘くてもちもち。ぜひ味わっていただきたいおいしさです。野菜も自然農法でつくっているので、とてもおいしい! あかちゃんやお子さんにもオススメです。スタッフは立川さんご夫婦と、たまに息子さんの2名ないし3名。家族経営なので、こちらの要望に可能な限り対応してくださる点もありがたいです。(たっちー)
岐阜県
農園 サユールイトシロ
宅配
投稿:なかよし商会のよっくん さん(長野県)
岐阜県 農園 サユールイトシロ
農園があるのは岐阜県郡上市の石徹白(いとしろ)という地域。霊峰・白山の麓、標高700mの土地で、清浄な空気と水が豊富な、この地ならではの農業を模索しています。過疎化が進む今、いつまでもこの地域を守って行くには人が暮らし続ける必要があります。農業を通じてその一翼を担えるようになることも、目標のひとつです。農園からお届けする直販の他、8〜10月は名古屋市栄の「オアシス21」でおこなわれるオーガニック朝市にも参加しています。
農法
自然栽培(無肥料無農薬)
化学合成肥料、農薬はもちろん、有機肥料や堆肥の類も使いません。農薬を使うメリットもあれば、使わないメリット(または各々のデメリット)があることを認識した上で、この方法を選んでいます。
ビニールハウス、ポリマルチ、トラクターでの耕起、畑に残った雑草や残渣をすき込むこともあります。
取り扱い作物
夏野菜:ズッキーニ、なす、おくら、ピーマン、トマト、きゅうり、いんげん豆、じゃがいも、かぼちゃ、そうめんかぼちゃ、レタス、万願寺とうがらしなど
秋野菜:大根、赤大根、とうがらしにんじん、かぶら、白菜、ちんげん菜、水菜、さつまいも、里芋、いんげん 豆、枝豆、小松菜など
農業体験&ワークショップ

今後、少しずつやっていきたいと思っています
住所
〒501-5231
岐阜県郡上市白鳥町石徹白67-2-1

アクセス方法
◎車の場合 東海北陸自動車道 白鳥ICから国道156号線を北上、県道314号線を石徹白方面へ約25km 約40分

※電車・バスはアクセスが悪いためおすすめしません
問い合わせ先
電話番号:090-5459-0429(イナクラ)
ファックス番号:0575-86-3559
メールアドレス:sayur.inakura@air.ocn.ne.jp
ホームページ:http://sayuritoshiro.cart.fc2.com/
Facebookページ:https://www.facebook.com/sayuritoshiro
投稿ガール&ボーイからひとこと 石徹白を訪れた際に、この地の自然環境のうつくしさ、白山信仰が息づく荘厳さ、そして、過疎・高齢化が進みつつもこの地でしっかり生業を立てていこうという気概を持たれる農園主・稲倉さんのまなざしにこころを打たれました。九頭竜水系の最上流で自然に即した農法をおこない、環境負荷をかけずに生活していくのは並大抵のことではありません。冬の積雪は3mを越え、周辺自治体と分断されることもしばしば。しかし、その雪こそが野菜のおいしさを引き立てていて、サユールイトシロの野菜にはたくさんのファンがいらっしゃいます。(なかよし商会のよっくん)
新潟県
はらんなか
学ぶ場
宅配
投稿:池田弘美(新潟県・マーマーな農家サイトスタッフ)
harannaka
「はらんなか」は、豪雪で有名な新潟県中魚沼郡津南町で、家族経営をしている農家。東京生まれ千葉育ちの宮崎朗(あきら)さんが、1996年にⅠターンして、農業をはじめました。「香りと味を大事にする」「自分が食べたい野菜をつくる」を理念に、おいしさ、楽しさを伝えられる農家を目指しています。
畑で越冬させ、早春に雪の下から掘り出した、甘い「雪下にんじん」からつくるオリジナルの「雪下にんじんジュース」、在来種の大粒大豆「さといらず」を使った「さといらずの炒り豆」を直接通販しています。
農法
無農薬、有機農法。
作物によっては、JAS有機認証の農薬を使う場合もあります。
取り扱い作物
雪下にんじん、大豆、アスパラガス、さつまいもなど、約10品目
加工品は、雪下にんじんジュース、さといらず(大豆)の炒り豆
農業体験&ワークショップ

WWOOFを通して、農業体験を行なっています
住所
〒949-8204
新潟県中魚沼郡津南町谷内1023-5
問い合わせ先
電話番号:025-765-3073
ファックス番号:025-765-3073
メールアドレス:harannaka@ybb.ne.jp
ホームページ:http://harannaka.jimdo.com/
ブログ:http://harannaka.blogspot.jp/

☆日中農作業に出ていることが多いので、電話は12時〜13時、18時〜20時が連絡をとりやすいです。
☆ファックスは、できるだけ20時までにお願いします。
投稿ガール&ボーイからひとこと 「雪下にんじん」は、地元では春の訪れを感じさせてくれる野菜です。3m以上の雪の下で冬を越した「雪下にんじん」は、はじめて食べるとビックリするくらいの甘みがあります。にんじんが苦手な人でも食べられるという話も。
「はらんなか」さんの「雪下にんじんジュース」は、食物繊維たっぷりで、爽やかな甘みがありながら濃厚な味です! 素朴でかわいいラベルも魅力的。
在来種の大粒大豆「さといらず」の炒り豆も、後を引くおいしさで、毎年買っています。“砂糖要らず”が名前の由来となった「さといらず」の旨さは格別なのです。
知らないなんて、もったいない味、ぜひご自身で感じてください!(マーマーな農家サイトスタッフ・池田弘美)
山梨県
はたけ日和
学ぶ場
宅配
パートナー募集中
投稿:はなはなさん(山梨県)
山梨県 はたけ日和
新宿から90分、八王子から60分の距離にある山梨県甲州市塩山。その市街地からほど近い里山に、てくてくファームの「暮らしの畑と田んぼ」があります。
わたしたちは本業としての農家ではなく、日々の暮らしの中で食べるお米や野菜を栽培するなどの「農的暮らし」をしています。てくてくファームでは、畑や田んぼを公開して、農的暮らしを体験できる「はたけ日和」という会を運営し、農作業に参加して土や農作物に触れたり、収穫祭で大地の恵みに感謝したりという時間を一緒に楽しんでいます。「畑をやってみたいけど、時間も場所もない」という方! わたしたちと一緒に、はたけ日和な農的暮らしのひとときを一緒に過ごしてみませんか?

会員になると農作業に応じて、収穫した野菜やお米を受け取ることができます。それ以外でもご希望の場合には会員価格で購入できます。(年会費:個人会員15,000円、家族会員30,000円)
※個別の区画がある「貸農園」や、収穫物をお届けする「畑のオーナー制」のようなスタイルではありません。
農法
無農薬・無施肥栽培
木村式自然栽培勉強会@山梨に所属しています
取り扱い作物
お米、青大豆、小豆、黒豆、じゃがいも、大根、人参、とうもろこし、さつまいも、長ねぎ、小麦、ライ麦など
農業体験&ワークショップ


【はたけ日和の日】
(月に1、2回/週末開催)農作業に参加したり、参加者同士が交流する日
「福米」……田植え、稲刈り、新米を食べる会
「青大豆」……種まき、土寄せ、収穫、脱穀、選別、味噌づくり
その他……いも、小豆、黒豆、大根、にんじん、ハーブなどの農作業、収穫祭、加工品作り、お花見交流会、畑ごはんなど

【日々の作業】(随時)
畑や田んぼで日常的に行っている農作業への参加
種まき、収穫、草刈り、耕耘、ひえ取り、水管理など
インターネット上で作業日や作業内容の案内を随時掲載
「はたけ日和の日」だけでは味わえない、さらに充実した体験
住所
山梨県甲州市塩山玉宮地区
「ザゼン草公園」近くの畑や田んぼ(玉宮小学校より北に車で約5分)

アクセス方法
◎電車の場合 JR中央線 塩山駅より車で約10分
◎車の場合 中央自動車道 勝沼ICより約20分
問い合わせ先
メールアドレス:hatakebiyori87@gmail.com(担当:広瀬)
ホームページ:http://ameblo.jp/hatakebiyorihatakebiyori/
Facebookページ:http://www.facebook.com/hatakebiyori

イベント情報はFacebookページでお知らせしています。
会員さんには専用のグループメッセージにて作業日程・内容を日々情報発信しています。まずはメールにてお問い合わせください。
投稿ガール&ボーイからひとこと わたしは2013年に初めて山梨の地を訪れ、半農半Xではたらいていた男性と結婚したマーマーガールです。今は夫婦で「はたけ日和」の主催者として活動しています。「はたけ日和」は、農的暮らしに関心のある仲間づくりが目的。土に触れているのが好き、安心安全な食に関心がある、手づくりすることが楽しい! などなど、暮らしの中で大切にしていることが同じ、または近いことで意気投合し、この場所で将来カップルが誕生したら素敵だなぁ、と思っています。「はたけ日和」は農的暮らしを楽しむ素敵カップルの出合いを応援しています!(はなはな)

はなはなさんのご成婚レポートはこちら
長野県
阿智ファーム
宅配
投稿:霜田理絵さん(長野県)
長野県 阿智ファーム
2009年に設立された、農薬、化学肥料、除草剤を使わない「阿智ファーム」。東京都新宿区生まれの農園主・品川雄さんは、埼玉県小川町で有機農業を学んだのちに現在の長野県阿智村へ移住しました。今では25種類ものズッキーニを栽培し、ズッキーニ名人としてテレビで紹介されるほどの有名人に。レストランやホテルでも大人気の阿智ファームのズッキーニの他、南アルプスを眺める恵那山の麓で育った野菜、干し柿を宅配しています。
農法
農薬や化学肥料、除草剤を使っていません。畑は8個所あり、その中で毎年場所を変えて作物を育てています。肥料は地域内の副産物を使い、自然環境にできるだけ無理のない栽培を心がけています。
取り扱い作物
ズッキーニ(25種)、その他野菜、伊那谷の干し柿のブランド「市田柿」(年間4〜5回ほど消毒しています)
農業体験&ワークショップ

現時点では行っていませんが計画中です
住所
〒395-0302
長野県下伊那郡阿智村伍和5724

アクセス方法
◎電車の場合 飯田線 飯田駅下車 車で30分
◎車の場合 中央道飯田山本ICから約10分
新宿、名古屋発の飯田行き高速バスも便利です
問い合わせ先
電話番号:090-3555-0908
ファックス番号:0265-48-6086
メールアドレス:shinagawa0141831296@gmail.com
ホームページ:http://www.achifarm.com

☆日中のご連絡がおすすめです
投稿ガール&ボーイからひとこと 就農6年目の若手農家さんです。気さくな人柄、高い志、強い信念を持った園主に育てられた野菜たちは、伊那谷のきれいな空気と水に囲まれ、のびのびと力強く育っています。一つひとつの野菜が「これって、こんな味してたんだ!」と、驚くほど味が濃い!! その中でもおすすめはやっぱりズッキーニ。スーパーでは見かけないような、めずらしい品種も育てています。それぞれ固さ、食感、もちろん見た目も違って、使い分けると料理の幅が広がり、楽しくなります。
畑から望む雄大な南アルプスの山々もすばらしい阿智ファーム。野菜を食べるもよし、自然や温泉で癒されてもよし。ぜひ一度足を運んでみてください。(霜田理絵)
長野県
なつみ農園
学ぶ場
投稿:小林加代(マーマーな農家サイトスタッフ)
natsuminouen
ナチュラル(自然)、つながる、未来へ、の頭文字を取った「なつみ農園」。2010年より、「人・食・農のつながりを次世代に残したい」という思いで、健康的な農作物ができるように考えながら農薬・化学肥料を使わない有機農法を行っています。小麦以外の米・野菜は動物性有機質肥料不使用、種子は自家採種が基本(自家採種率90%)です。「楽しく」「楽しむ」「楽しみ」「楽しい」農業を目指しています。
農法
農薬、化学肥料不使用の有機農法。有機JAS認証は認証料が高く、農産物の価格に上乗せして販売することになるため認証取得予定はありません。
取り扱い作物
水稲、小麦、大豆、野菜(主に里芋、長野県の伝統野菜)
農業体験&ワークショップ

田植え、小麦収穫、稲刈り、里芋収穫、味噌づくり
住所
〒386-1326
長野県上田市舞田717-3

アクセス方法
◎電車の場合 上田電鉄別所線 上田駅 舞田駅下車徒歩10分
◎車の場合 上田菅平ICから別所温泉方面へ20分
問い合わせ先
電話番号:090-5314-3567
メールアドレス:natsuminouen@gmail.com
ホームページ:http://www.natsuminouen.com
ブログ:http://ameblo.jp/natsuminouen
☆機械を動かしている時は対応できないことがあります
投稿ガール&ボーイからひとこと 在来・固定種にスポットをあてたイベント「秋の種市」でいただいた宮原さんの小松菜。生で食べてみてくださいとおっしゃるとおり口に入れてみると、「あま〜い!!」んです。みずみずしくってしっかりと小松菜の味がします。
長野の伝統野菜を中心に栽培されており、「ねずみ辛味大根」「いいずな大根」(大根)、「釈迦堂」「善光寺」(里芋)などの名前にもグッときました。それぞれ特徴があって、お料理によって選ぶのも楽しみのひとつです。宮原さんの大豆を使ったお揚げとおからも絶品でした!(マーマーな農家サイトスタッフ・小林加代)
新潟県
農園八兵衛
宅配
投稿:スズキタカヤさん(新潟県)
nouenhachibe
2013年から、自然栽培で土と植物の力、人間の温かな見守りによるお世話で野菜を育てています。自然栽培の畑にはいろいろな草、昆虫、小動物がたくさん存在し、野菜たちとうまく調和した状態が理想の畑です。ごまかしや不純なものは一切通用しない世界。それだけに大変さもたくさんありますが、その何倍もの楽しさがあります。
わたしの理想は、「気持ちのいい農業」です。それは人間にとってはもちろんのこと、野菜、ほかの生き物にとっても同じこと。とはいえ、「栽培」という行為は100%自然なことではないので、どうしても人間のエゴが介在してきます。 そのエゴも畑にうまく調和させ、ひとつの畑からその周囲へ、調和の輪を広げていきたい。そうすることで、必然的に美味しい野菜も育つと思っています。
自然栽培を実践している畑は、新潟県五泉市(旧村松町)の矢津、八幡という地域にあります。縄文遺跡が発掘された場所で、矢津八幡宮という鎮守の森があり、菅名岳、白山などの景観にも優れています。しかし、用水がないことや、高齢化などにより耕作放棄地が目立ってきています。この地域で自然栽培、あるいは有機栽培などの「気持ちのいい農業」を広げていき、ひとつのコミュニティとしてかたちづくっていけたらいいな、と考えています。
農法
農薬、肥料不使用の自然栽培。野菜の邪魔にならない程度の草を生やすことで、土の状態が物理的にも生物的(微生物の活性化)にもよくなると考えています。
取り扱い作物
年多品目野菜。特に里芋に力を入れています
農業体験&ワークショップ

宅定期的なものはやっていませんが、随時畑見学、農作業体験を行っています。
畑の所在地がとても気持ちのよい場所なので、ピクニック気分で歩いてまわることができます。
住所
〒959-1835
新潟県五泉市今泉1018

アクセス方法
◎電車の場合 JR磐越西線 五泉駅より徒歩15分
◎車の場合 磐越道新津ICまたは安田ICより20分
問い合わせ先
ファックス番号:0250-42-5526
メールアドレス:p_kside@yahoo.co.jp
les-mots-et-les-choses@docomo.ne.jp
Facebookページ:https://www.facebook.com/nouenhachibe/
☆メールでの連絡がおすすめです
投稿ガール&ボーイからひとこと 塩原さんには、2014年に立ち上げたオーガニックマーケット「おひさま日曜市」の主宰の一人として精力的に活動していただいています。お会いした時はまだ就農して間もない頃でしたが、まっすぐなまなざしで「新潟の在来種の野菜を中心に自然栽培でやっていきたい」と言った言葉は絶対に忘れません。
塩原さんの営農する五泉地域は、帛乙女(きぬおとめ)というブランド里芋の名産地で、ご実家も里芋を栽培されています。帛乙女と同じ大和早生(やまとわせ)を塩原さんが無肥料無農薬で栽培したものは、代々受け継がれてきた種芋の素性の好さと相まって、本当に絶品です。そして、新潟独特の茄子などの在来種の野菜も、種採りを実践しながら数多く栽培されています。
センスの好さ(オシャレでめちゃくちゃイイ男!)、まじめさ、インテリジェンスで、先鋭的な若い農家さんの旗振り役になるのではと、ひそかに期待を寄せています。(marilou・スズキタカヤ)
愛知県
たねとみつばち 土と太陽
学ぶ場
投稿:松浦綾子(マーマーな農家サイトスタッフ)
tanetomitsubachi
愛知県知多半島で自然農の自給自足生活をしている、冷えとりボーイの白金丈英さん。川口由一さんの自然農(無農薬・不耕起草生栽培)で、自給用に愛知の在来種・固定種の伝統野菜や果樹を育てています。米は自然農と、故・岩澤信夫さんが提唱していた、冬の間も田んぼに水を張っておくことで土壌を豊かにする「不耕起冬期湛水田」を実践。また、ポリネーション(花粉媒介)のため、危機的状況に置かれている在来種・日本ミツバチの養蜂を行っています(ミツバチについては映画「ミツバチの大地」がおすすめ)。
好きな言葉は「三粒の種をまけ」。「一粒は空を飛ぶ鳥のために、一粒は地の虫の中のために、残りの一粒は人間のために」、という農業にまつわることわざです。いつも心がけているのは、生態系の底辺を支えている生き物を増やしながら、自分が生活に必要なだけを収穫できればいいということ。食や生物多様性をテーマに、固定種、在来種のタネを守り繋ぐ「shareseeds」のサポートなどをしながら、畑やミツロウを使ったワークショップを開催しています。

農法
野菜・果樹は自然農(無農薬・不耕起草生栽培)
米は自然農と不耕起冬期湛水田
農業体験&ワークショップ

自給用の小さい畑・水田での自然農体験
日本ミツバチのみつろうを使ったナチュラルコスメ、軟膏づくりワークショップ
日本ミツバチのみつろうキャンドルづくりワークショップ
ペール缶や一斗缶の廃材を使ったロケットストーブ
ぬかくど(もみがらを燃料にした簡易なかまど)のワークショップ

今は採れる量が少ないですが、ミツバチの数が増えたらはちみつの販売も考えています
住所
畑と水田
愛知県知多郡阿久比町、知多郡武農町、知多郡美浜町に点在

アクセス方法
◎名鉄知多半田駅まで来ていただければ迎えに行きます
問い合わせ先
電話番号:0569-23-1663
ファックス番号:0569-23-1663
メールアドレス:tembo619@gmail.com
ホームページ:http://ameblo.jp/tembo619/
投稿ガール&ボーイからひとこと マーマーガールにおなじみ、冷えとりボーイの白金丈英さんは、都会を離れて自給自足の生活をしていらっしゃいます。日本ミツバチのミツロウを使ったワークショップは「マーマーなフェス☆2014」で大人気! 未精製のミツロウは色あざやかでほんのりとやさしい香りでした。(詳しい様子は編集部日記・アマミヤさんのレポートで )
テキスタイルデザイナーや料理人として愛知で活動していた白金さんがたどり着いた、農と冷えとり。イベントや畑へ足を運んでお話を聞いていただきたいです。(マーマーな農家サイトスタッフ・松浦綾子)
長野県
ゆい自然農園
学ぶ場
宅配
投稿:桑原玲子さん(長野県)
yuishizennouen
信州は望月・長者原、標高1,000mに位置するゆい自然農園では、1988年から、農薬・化学肥料を使わずに野菜をつくっています。冷涼な気候と昼夜の温度差、日照時間の長さなど、野菜づくりに最適な土地で育った高原野菜は、本来の味と旨みが格別。高原で栽培できるものはできるだけ栽培しています。
収穫したお野菜は畑から直送の個人宅配をメインに、食卓へお届けしています。春・夏・秋には農体験のイベントも行っています。畑を体験したい、見学したい方も受けつけています。
農法
無農薬・無化学肥料栽培。土づくりは地元のもみがらに、野菜くず、農園の野菜を食べている鶏の糞や、自宅のし尿等を混ぜて完熟したものを使用。肥料は有機質肥料をバランスをみて使っています。
偏りを防ぐため、肥料は一つに定めず、各ボカシや近所の馬糞堆肥、米糠、地元菜種油のカス、各ミネラル分などをその時に応じて使用します。
取り扱い作物
約80品目の野菜を栽培(少量多品目栽培)。
年間を通して10種類の野菜をセット(標準or小口)にして定期便でお届けしています。お試し、ギフト、月1回のお届けなども承っています。セットには、農園産大豆と無農薬米糀で作った自家製信州味噌や、野沢菜漬けなどの自家製漬物、農園産小麦粉100%のうどんなどが入ることもあります。
農業体験&ワークショップ

おもに宅配のお客さまに向けて、春・夏・秋に農体験イベントを行っています。
また、希望者には、食事と滞在部屋を提供して農作業をお手伝いいただくこともできます。ご連絡ください。
住所
〒384-2203
長野県佐久市布施2477-150

アクセス方法
◎車の場合は佐久南ICより20分
◎電車の場合は新幹線佐久平駅から車で30分
または佐久平駅からバスで望月バスターミナルまで25分。バスで来られた場合は望月バスターミナルまで迎えに行きます。(車で10分)
問い合わせ先
電話番号:0267-52-2189
ファックス番号:0267-52-2189
メールアドレス:oyasai@yui-shizennouen.jp
ホームページ:http://yui-shizennouen.jp/
現在、有機農家の大半が新規就農者であるなかで、後継ぎの二代目として農園を運営する由井夫婦。先代の知恵を受け継ぎながら、現代における広い目線で日々、畑と対峙し、作物を育てています。
温和なお人柄の代表・拓実さんを、陰でビシバシッと支える妻のまな美さん。夫婦であり、仕事の仲間であり、ふたりが築く支え合いのハーモニーが、農園内にはあふれています。多彩な季節のお野菜を通して、標高1,000mからの愛と平和を感じてください。(桑原玲子)
石川県
オーガニックファーム 金沢大地
宅配
投稿:布実花やさん(東京都)
minoru_nouen
2002年から、石川県の金沢と能登で有機農業を実践する「オーガニックファーム 金沢大地」では、約190ha(畑地155ha、水田35ha)の広大な農地で、大豆、大麦、小麦、米、蕎麦、野菜を有機栽培しています。「千年後に豊かな農地を残すこと」を使命とし、環境や生態系への負荷の少ない農業を行っています。また、日本の食糧自給率の向上、地域の活性化や、美しい農村風景を守るために、高齢化や過疎化から耕作放棄が進む農地の再生にも積極的に取り組みます。
加工食品づくりも行い、「おいしい」という共感を通じて、環境保全、ひいては未来につながる持続性あるオーガニックの理念を幅広く伝えることが目標。作物や加工品は、金沢市の直営店「たなつや」http://www.k-daichi.com/tanatsuya/、オンラインショップで購入できます。
農法
有機JAS規格にのっとって栽培を行っていますが、有機JAS規格で使用が許されている天然系農薬やフェロモン剤などの農薬も一切使用しません。あらゆる農薬を使用せずに栽培を行っています。有機肥料は、無添加飼料で育てる地元採卵農家から鶏糞を仕入れ、自社栽培の籾殻やぬかなどを使用しすべて自分たちで製造しています。
取り扱い作物
有機大豆、有機小麦、有機大麦、有機米、有機蕎麦、有機野菜、また、それらを原料とした農産加工品
農業体験&ワークショップ

大豆栽培(播種から収穫まで)と手づくり味噌仕込みのワークショップ、米栽培(田植え、除草、収穫)体験、直営店での発酵食に関するワークショップなどを不定期で開催
住所
〒920-3104
石川県金沢市八田町東9番地

アクセス方法
◎車の場合は北陸自動車道 金沢森本ICより車で約15分
◎電車の場合はJR北陸本線 森本駅よりタクシーで約15分
問い合わせ先
電話番号:076-257-8818(月〜金 10:00〜16:00)
ファックス番号:076-257-8817
メールアドレス:home@k-daichi.com
ホームページ:http://www.k-daichi.com
facebook:https://www.facebook.com/kanazawadaichi
投稿ガール&ボーイからひとこと 金沢大地さんとの出合いは約十年前、某スーパーの小麦粉コーナーでした。国産有機栽培の薄力粉、準強力粉をお菓子やパンづくりに使ったところ、小麦のおいしさが味わえ、それ以来すっかりファンです。金沢大地さんのキャッチフレーズ(?)の「応援してね!日本の農業」にお応えしてこのサイトに推薦しました。石川県出身者としてたくさんの方におすすめしたい農家さんです。 オンラインショップには、お米、小麦、大豆を中心に、加工品の味噌、醤油、きな粉、米糀、米飴、麦茶や野菜、また自家製のお菓子などもあります。ごくごく個人的な好みですが「大豆の炒り豆」と「きな粉」がとってもおいしいです! どの品もおいしいので、いろいろお試しいただき、お好みの品との出合いがあればうれしく思います。(布実花や)
愛知県
Share Seeds(Cafe Ocean)
学ぶ場
投稿:白金丈英さん(愛知県)
seedBox
自分で育てたたねをシェアする、ハワイ発「Share Seeds」の活動に共感した「たねびとの会」主催の末木秀和さんが日本ではじめた活動です。 命をつなぐ種(自家採種・固定種・在来種)を守り、次世代へ地域の文化と共につないでいくために、種の交流の場から、生産者・消費者・外食産者が三位一体の取り組みとなることを目指しています。 現在は、ファーマーズマーケット、地域のカフェ、公共施設、道の駅など、つながりが生まれる可能性のある場所に「たねBOX」を設置。自家採種して余ったたね、固定種のたね屋さんで購入して余ったたねをBOXへ 置き、たねがほしい人はそこからたねを分けてもらいます。まだ交換するたねがない人も、将来「たねとり」できたらかえしてもらうことを条件に、たねの貸し出しができます。 農業体験や地域の農家さんとの交流も行っています。

Share Seeds
ホームページ http://www.share-seeds.com
☆お問い合わせフォームよりお問い合わせください
http://www.share-seeds.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%81%9B/
概要
固定種・在来種、自家採種可能なたね(雑穀・野菜・花・ハーブ)
※F1のたねは種苗法で譲渡が禁止されています
農業体験&ワークショップ

ShareSeedsでは種苗交換会、種採りの体験、持続可能な農体験などたねBOXを設置したい方も募集しています
たねBOX設置店
Cafe Ocean
〒444-0702
愛知県西尾市寺部町笠外186-36
問い合わせ先
電話番号:0563-62-6123
ホームページ: http://www.cafe-ocean.com/cafe/
メールアドレス:info@cafe-ocean.com
投稿ガール&ボーイからひとこと 末木さんの考えに共感し、僕も愛知県内で「たねの交換会」の活動と並行して Share Seedsをはじめました。たねBOXは「小さなたねの銀行」です。 たねBOXは各地域にあることで、たねと人だけでなく、人と人とを結びつけるツールとしての側面もあります。 家庭菜園や自給自足的に農園をやっている人にとって、固定種や在来種作物の「たねとり」はとてもメリットが大きいこと。ここでは自家採種したたね以外に、購入した固定種・在来種のたねも交換の対象です。 今後もオーガニックレストラン、カフェ、雑貨屋さんなどに設置していく予定なので、ぜひ気軽に活用してください。(白金丈英)
愛知県
Share Seeds(Bucks Yard)
学ぶ場
投稿:白金丈英さん(愛知県)
seedBox
自分で育てたたねをシェアする、ハワイ発「Share Seeds」の活動に共感した「たねびとの会」主催の末木秀和さんが日本ではじめた活動です。 命をつなぐ種(自家採種・固定種・在来種)を守り、次世代へ地域の文化と共につないでいくために、種の交流の場から、生産者・消費者・外食産者が三位一体の取り組みとなることを目指しています。 現在は、ファーマーズマーケット、地域のカフェ、公共施設、道の駅など、つながりが生まれる可能性のある場所に「たねBOX」を設置。自家採種して余ったたね、固定種のたね屋さんで購入して余ったたねをBOXへ 置き、たねがほしい人はそこからたねを分けてもらいます。まだ交換するたねがない人も、将来「たねとり」できたらかえしてもらうことを条件に、たねの貸し出しができます。 農業体験や地域の農家さんとの交流も行っています。

Share Seeds
ホームページ http://www.share-seeds.com
☆お問い合わせフォームよりお問い合わせください
http://www.share-seeds.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%81%9B/
概要
固定種・在来種、自家採種可能なたね(雑穀・野菜・花・ハーブ)
※F1のたねは種苗法で譲渡が禁止されています
農業体験&ワークショップ

ShareSeedsでは種苗交換会、種採りの体験、持続可能な農体験などたねBOXを設置したい方も募集しています
たねBOX設置店
Bucks Yard
〒478-0022
愛知県知多市大興寺字長根86-1

◎アクセス方法
車の場合は西知多産業道路 長浦ICから車で5分
問い合わせ先
電話番号:0562-56-2085
ホームページ:http://r.gnavi.co.jp/c1zpapur0000/?sc_aid=plan_alli_allexcite
投稿ガール&ボーイからひとこと 末木さんの考えに共感し、僕も愛知県内で「たねの交換会」の活動と並行して Share Seedsをはじめました。たねBOXは「小さなたねの銀行」です。 たねBOXは各地域にあることで、たねと人だけでなく、人と人とを結びつけるツールとしての側面もあります。 家庭菜園や自給自足的に農園をやっている人にとって、固定種や在来種作物の「たねとり」はとてもメリットが大きいこと。ここでは自家採種したたね以外に、購入した固定種・在来種のたねも交換の対象です。 今後もオーガニックレストラン、カフェ、雑貨屋さんなどに設置していく予定なので、ぜひ気軽に活用してください。(白金丈英)
山梨県
明野カントリーファーム
宅配
投稿:よしさん(山梨県)

無農薬・無化学肥料の野菜づくりをしている明野カントリーファームでは、お米や野菜を中心に自給農を行っています。農園があるのは、日本で一番日照時間が長いことで知られる、山梨県北杜市明野町。八ヶ岳を臨む畑でおひさまの光をたっぷり浴びて育った無農薬野菜を、宅配でお客さまへお届けしています。
明野カントリーファームでは、ふだん出会う機会の少ない、日本各地の伝統野菜を数多く栽培しています。また、農業に興味のある若者との交流や、有機農業の仲間たちと一緒に遺伝子組み換え作物をつくらない運動も行っています。
農法
旬の野菜を無農薬無化学肥料で、露地で栽培。遺伝子組み換え技術は利用しない。日本の地方野菜重視。緑黄色野菜重視。
取り扱い作物
5月から12月までは旬の葉茎菜、根菜、果菜を栽培。宅配で70軒のお客さんに宅配しています。また、東京の友人たちと、無農薬、手植え、手刈りの米づくりをしています。
農業体験&ワークショップ

WWOOF Japanのホストとして、農業に興味のある国内外の若い人たちと四季を通じて農作業をしています。
住所
〒408-0202
山梨県北杜市明野町小笠原4041

アクセス方法
◎車の場合は中央道韮崎ICより15分
◎高速バスの場合は新宿駅西口高速バスターミナルより諏訪・岡谷行きバス乗車。中央道明野下車、徒歩15分。大阪・京都方面からは甲府行きの高速バスで韮崎または甲府下車。
◎電車の場合はJR中央本線 韮崎駅下車。4番バス乗り場から浅尾または仁田平行きバスで明野保育園下車、徒歩5分
問い合わせ先
電話番号:0551-25-3184
ファックス番号:0551-25-3184
携帯電話:090-2250-3505
メールアドレス:zenpukuji@mac.com
ホームページ:http://zenpukuji.blog95.fc2.com/
北杜市に遺伝子組み換え作物をつくらない運動:http://hokuto-nongmo.jimdo.com/
Facebook 明野朝市:http://www.facebook.com/akenoasaichi

☆連絡はメールでお願いします。
☆日中は畑にいらっしゃるため、急ぎの場合は携帯へお電話ください。
投稿ガール&ボーイからひとこと 明野カントリーファームの石毛恵美さんは、無農薬で化学肥料不使用のお野菜をつくられています。WWOOF Japanのホスト、明野朝市の運営メンバーで、とても行動力のある女性です。そして、遺伝子作物をつくらない会のメンバーでもあり、映画会の上映や講演会の開催も行っています。行っている活動はもちろんのこと、人に対しての接し方も優しく誠実で、女性としても人間としても尊敬しています。朝市で購入した石毛さんのお野菜は、とても力強く、つくり手の愛情が感じられます。(よし)
愛知県
第2回 なごや国際オーガニック映画祭(終了)
学ぶ場
投稿:MOMOさん(愛知県)

「なごや国際オーガニック映画祭」は、愛知県の名古屋で隔年開催される、“オーガニック”をテーマにした「持続可能な社会づくり」をめざす映画祭です。第1回は2012年2月に開かれ、700名を超える方々が来場しました。
2014年2月23日に第2回を開催し、有機農業とそれをとりまく環境問題、地域などについて知って、考えるきっかけを与えてくれるような映画を上映します。
当日は、映画が上映されるホール以外の会場でも、多くのイベントが開かれます。お昼の時間帯には有機野菜の素材の味を味わえる「ひとくち味見交流」、出会いが広がる「展示ブース」が催され、昼から午後には、ひと息つける「オーガニック&フェアトレードカフェ」や、農業を実践しようとする方々の力になる「有機農業での就農相談コーナー」が。「土づくり堆肥づくりコーナー」は、一日にわたって開催されます。
映画祭を通して、有機農業に取り組む人たちや、その野菜を街で食べる人たちが、あたらしいつながりを生み出す機会にしたいと願っています。ぜひ、ご参加ください。
概要
第2回 なごや国際オーガニック映画祭
日時:2014年2月23日(日)
   10:00 ( 9:30開場 )〜20:10
場所:ウィルあいち
農業体験&ワークショップ
映画祭の説明文をご覧ください
住所
〒461-0016
愛知県名古屋市東区上竪杉町1番地

◎名古屋市営地下鉄「市役所」駅下車、2番出口より東へ徒歩約10分、または名鉄瀬戸線「東大手」駅下車、南へ徒歩約8分
◎基幹バス「市役所」下車、東へ徒歩約10分、または市バス幹名駅1「市政資料館南」下車、北へ徒歩約5分
問い合わせ先
メールアドレス:nicfoa@gmail.com
ホームページ:http://www.nicfoa.com
フェイスブック:https://www.facebook.com/nicfoa.jp
投稿ガール&ボーイからひとこと 『マーマーマガジン』19・20号の特集を読み、「食」への関心が高まっていた最中に、この映画祭の告知を見つけ、運よく、実行委員として参加させていただくことになりました。
このイベントでは、すばらしい映画が鑑賞できるのはもちろん、農業就業者の方にお話を聞くことができるコーナーや、有機野菜を試食できるコーナーなど、さまざまなアプローチが準備されています。わたし自身もこの催しの精力的な活動に刺激を受け、『マーマーマガジン』を紹介するブース展示の企画を進めています。
たくさんの出会いがあるイベントになると思います! マーマーガール&ボーイのみなさま、ぜひお越しください。(MOMO)
愛知県
めぐみ農場
宅配
投稿:マーマーマガジン

自然栽培の農場。「奇跡のりんご」の木村秋則さんの講演会や、農地再生プロジェクト、農業体験と食事の会などを行う
農法
木村式自然栽培
取り扱い作物
米、ニンジン、タマネギなど。販売時期はウェブサイトでおしらせします。
住所
〒444-0424
愛知県西尾市一色町小薮宮西16-2
問い合わせ先
FAX:0563-72-0730
HP:http://www.meguminojo.com/
投稿ガール&ボーイからひとこと 月1の「農場体験レストラン」は、見るだにおいしそう。耕作放棄地を自然栽培でよみがえらせる「あいち農場再生プロジェクト」など、各種プロジェクトを精力的におこなっていらっしゃいます!
(マーマーマガジン担当 渡邉佳奈子)