岩手県
うたか自然農園
学ぶ場
投稿:しもやまくみ(マーマーな農家サイトスタッフ)
うたか自然農園
2017年から岩手県にて、「土がきれいになれば世界は平和になる」をモットーに、自然農で野菜を育てています
(代表者 福島吉隆さん えいこさん)
農法
無施肥無農薬自家採種
岡田茂吉氏が提唱する自然農法を、和歌山の橋本自然農園で学び実践しております
厩肥や有機物、田のものを畑に投入することはせずに、多くの種は、橋本自然農園の橋本さんが、20年近く自家採種し続けてきた種を継いでいます
田畑で作業をしていると、小さな地球を見ているかのようです。土と水と虫と太陽に守られながら、農家を営んでいます
取り扱い作物
野菜(人参・大根・蕪・ジャガイモ・カボチャ・トマトなど季節野菜)
米、大豆、麦

予定では6月下旬から野菜が採れはじめるので、その頃から直販できます 配送は可能ですが、定期便で野菜セットはまだ準備中なので、整い次第SNSでお知らせいたします
農業体験&ワークショップ


岡本よりたかさんをおむかえして、セミナーなども開催しています。
取引先様が中心となって田植え体験。
住所
〒028-3185
岩手県花巻市石鳥谷町大瀬川16-99-2

アクセス方法
◎電車の場合 石鳥谷駅下車 タクシーにて10分。
◎車の場合: 盛岡方面から国道4号線を南下して、石鳥谷道の駅の交差点を右折して、直進2キロ。左側に赤い屋根の平家。
問い合わせ先
電話番号:080-1202-1078
メールアドレス:s12sun-sea@docomo.ne.jp
Facebook:https://www.facebook.com/utacafukushima
Instagram:https://www.instagram.com/indianyellow0603/
投稿ガール&ボーイからひとこと おふたりが岩手に移住してきたのが2017年。
和歌山で自然農を学んだあと、園主 福島さんのパートナー瑛子さんの地元の岩手に土地を選び、現在自然農を営んでいらっしゃいます。
「種をつなぐ」ことを大切にし、自家採取した種とともに、じぶんたちの想いも繋げていきたいとお話されていて、とても感銘を受けたのを覚えています。
作っている野菜は、すべて皮から丸ごと食べれるほど甘く、味がしっかりしていて、野菜本来のエネルギーを感じます。
瑛子さん曰く、「自家採取しているので、人と一緒で野菜それぞれに個性があって、 みんなバラバラ!」
「父ちゃんが優しいから野菜も美味しい!」と話す瑛子さんが、いつも幸せそうです。
ガッツと明るさと優しさに溢れている『うたかファミリー』です。
(推薦者:しもやまくみ)
青森県
ちへいの畑
学ぶ場
投稿:しもやまくみ(マーマーな農家サイトスタッフ)
ちへいの畑
夫婦ふたりでマイペースに畑をやっています。 食べものによる身体の不具合を実感してから、自然農から環境問題も含めて、強く関心をもつようになりました。自分たちで野菜を育てて販売するだけでなく、食べる方々にも、四季を通じて、畑ではどのように野菜たちが育っているのか、一緒に作業をして実感・体験していただきたいと思っています。きっとスーパーに並んでいる野菜たちの見えかたが、変わることと思います。(代表者 山口平さん)
農法
農薬、化学肥料、有機肥料、除草剤を使っていません。
在来種や固定種を育てほとんどの作物から種取りをしています。
この地で育った作物の種は、この地の風土を記憶し、この地で生きるひとびとの身体に合うと考えています
取り扱い作物
少量多品目
人気の野菜 つくね芋、長芋、菊芋などの根菜
初夏から冬前まで採れるからし菜やチコリなどの葉物
黄唐辛子、ハラペーニョ、食用ほおずきなど
パクチーが苦手な方でも、「ちへいの畑」のパクチーなら食べられる!というお言葉も、多くいただいております 6月~12月の期間で野菜セットを郵送でお届けしています
(毎週、隔週、月一回、頻度はお好みで)
2021年から梅の栽培もはじめました

農業体験&ワークショップ
畑のボランティア、随時受けつけています
住所
〒 039-1703 
青森県三戸郡五戸町倉石又重長根40
アクセス方法
畑の場所がわかりづらいため、近隣のコンビニエンスストアで待ち合わせてご案内させていただいています
問い合わせ先
投稿ガール&ボーイからひとこと 固定種の種、自家採取した種から、農薬や肥料を使わずに野菜を育てておられます。
日本では珍しい品種の野菜も扱っておられ(今年がどうなるのかは要確認) 、夏には色鮮やかな野菜たちを見ているだけでこころが躍ります。
味がしっかりと濃くおいしいのはもちろん、なによりの魅力は、その力強さ! キュウリやオクラ、茄子のとげが、こんなにも痛いものか!? と驚いたことは忘れられません。野菜の生きようとする力がみなぎっています。そして、実際食べて驚いたのは黄唐辛子です。今まで食べた唐辛子の中で、一番辛くておいしかったです。
また野菜(人参、オクラ、サツマイモなど)を加工して、ドライベジタブルをつくっておられるので、特に冬場は大変重宝しております。
長くなりましたが、その魅力をひと言で表現するなら「食卓で主役になれる野菜」です。
(推薦者 6かく珈琲 吉島篤美さん)
山形県
伝承野菜農家 森の家
学ぶ場
宅配
投稿:小林加代(マーマーな農家サイトスタッフ)
山形県 森の家
山形県の最北の町・真室川町(まむろがわまち)で先祖代々から伝わる在来の里芋「甚五右ヱ門芋(じんごえもんいも)」を栽培する農家の20代目。真室川町を含む最上地域では甚五右ヱ門芋を含めた約30品目の伝承野菜が大事に栽培され続けてきました。しかし伝承野菜の生産者はご高齢の方が多く 市場での取引ができないため後継者もなかなか育っていません。「森の家」では、伝承野菜を栽培する生産者さんの作物を消費者へつなげていくため、年に一度の収穫祭「芋祭り」で伝承野菜の販売や生産者を紹介するなど、流通と販売に協力しています。
多くの方に伝承野菜・在来野菜の栽培や 地域の自然豊かな環境について知っていただき 生産者と家族のような関係を築くことを願って 甚五右ヱ門芋の植え付け体験や収穫体験を開催。ネットショップでは甚五右ヱ門芋やお米などの購入も可能です。
2017年から、母方の実家果樹園を受けつぎ、「リンゴリらっぱ」というまったくあたらしいリンゴ栽培の取り組みをはじめました。農薬に頼らない自然環境にもやさしい持続可能な農業を実践して、子どもたちが安心して飲めるリンゴジュースをつくろう! というコンセプトのもと、加工専用に有機栽培基準でリンゴを栽培。だれでも無理なくリンゴを有機でつくれるモデルになれたらと奮闘中です。リンゴジュースはもちろん、クラフトサイダー(発泡酒)やアップルビネガーなどにも挑戦しています。ネットショップでも販売しております。
農法
甚五右ヱ門芋は無農薬・無化学肥料。JAS有機認定の発酵鶏糞と牡蠣殻石灰 牛糞堆肥のみを使用しています。自家野菜は無農薬栽培です。リンゴリらっぱの栽培は、有機栽培基準で栽培し環境負荷の少ない持続可能な方法を取り入れています
取り扱い作物
森の家:甚五右ヱ門芋(里芋)、無農薬・無化学肥料栽培の米 その他伝承野菜 天然山菜 天然原木きのこなど。

リンゴリらっぱ:リンゴジュース、クラフトサイダー、シードル、アップルビネガー
農業体験&ワークショップ


畑での農業体験の他、農家民宿では山菜採集と利用の知恵、わら細工や郷土料理を体験できます

甚五右ヱ門芋の植え付け体験(6月初旬〜末まで随時)
甚五右ヱ門芋の収穫体験(10月〜11月末まで随時)
真室川の名物おじさんによる春の山菜採り(4月下旬〜6月初旬)
真室川の名物おじさんによる夏の川遊び(6〜7月まで)
真室川の巨木めぐり(6〜9月末)
伝統のわら細工体験合宿(12〜3月)
真室川の郷土料理教室(通年)
など
住所
森の家
〒999-5521
山形県最上郡真室川町大沢2052-1

アクセス方法
◎電車の場合 東京から山形新幹線で新庄駅まで(約3時間30分) そこから車で30分
◎車の場合 羽田空港から庄内空港まで1時間 そこから車で約1時間

リンゴリらっぱ
〒999-5101
山形県新庄市昭和665
問い合わせ先
森の家
電話番号:090-7795-2701(佐藤春樹)
ファックス番号:0233-63-2651
メール:info@morinoie.com
HP:https://www.morinoie.com/
Facebook:https://www.facebook.com/morinoieimo/
Instagram:https://www.instagram.com/morino_ie/

リンゴリらっぱ
電話番号:090-7795-2701(佐藤春樹)
ファックス番号:0233-29-8900
メール:info@ringorillappa.jp
HP:https://www.ringorillappa.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/ringo665/
Instagram:https://www.instagram.com/ringo665/

☆できるかぎり電話かメールでご連絡ください。
投稿ガール&ボーイからひとこと 山形県の最上地方では、昔から伝わる固定種野菜のことを「最上伝承野菜」と名づけ、振興に取り組んでいます。「森の家」の佐藤さんがつくられている里芋・甚五右ヱ門芋は、室町時代から400年以上、佐藤家の家宝として伝えられてきました。親芋も食べられるほど柔らかく、ぬめり・粘りの多い極上の里芋です。一子相伝でたいせつに伝えられてきた時間と格別の味を、みなさまにも味わっていただきたいです!(マーマーな農家サイトスタッフ・小林加代/2015.4.16)
岩手県
わとな自然農園
学ぶ場
宅配
投稿:だまだんさん(神奈川県)
わとな自然農園の野菜
岩手県のほぼ中心に位置する紫波町で2014年からスタート。
農薬と化学肥料を使わないお野菜と、自家培養酵母パンをつくって販売しています。
畑は、北上川のほとり、岩手山のきれいな稜線を遠く望める場所にあります。
紫波町長岡地区は日照時間が長く、寒暖の差が大きいのが特徴です。
この気候を活かしながら、ちいさなお子さんや、その親御さんにも安心して食べていただける味の濃い野菜を、じっくり、ゆっくりと育てています。
育てた野菜は収穫したその日のうちに「野菜セット」として直接お客さまへお届けしています(ご希望の方には宅配便による翌日着配送も可能)。

自宅の工房では「てしごとやwatona」として自家製天然酵母を使用した無添加パンを製造しており、 こちらも月替わりの「パンセット」として直接または宅配便にてお客さまへお届けしています。
農法
農薬や化学肥料は一切使っていません。堆肥を主体とした健康な土づくり、岩手の地にあった品種と栽培期間の設定、 輪作、コンパニオンプランツの活用などに取り組み、健康でおいしい野菜を育てることを目指しています。小さいハウス1棟のほかは露地栽培です
取り扱い作物
年間50種程度の野菜を少しずつ育てています
農業体験&ワークショップ

農園の見学や農作業体験など随時受けつけしています
住所
〒028-3324
岩手県紫波郡紫波町東長岡字長苗代10番地

アクセス方法
◎電車の場合:JR東北本線古館駅から車で10分
国道396号と456号の分岐点近く、東長岡簡易郵便局の近く
問い合わせ先
電話番号:019-613-5617
ファックス番号:019-613-5617
メール:watonanouen@gmail.com
HP:http://watonanouen.blog.fc2.com/
Facebook:https://www.facebook.com/watonanouen

☆できるかぎりメール・ファックスで連絡ください
投稿ガール&ボーイからひとこと 盛岡市へ帰省した際に材木町の「よ市」で出合った、就農1年目の「わとな自然農園」さん。岩手の人らしい、ひかえめで、でも芯が強そうな、笑顔がすてきなご夫婦がやっていらっしゃる農園です。東京に戻ってきてから野菜とパンを届けてもらっていますが、親戚や知人以外ではわたしが最初のお客さんだそう(とても嬉しかったです)!
届いた野菜はどれもこれも、エネルギーにあふれていました。きゅうりのとげとげも痛いほど、おくらの産毛もちくちくするほど(笑)。スーパーに売っている野菜では感じられない触りごこちに驚きました。味もとても濃くて、その野菜らしい味がします。特に印象的だったのが枝豆。やさしい甘さ、クリーミーな感じといったらいいのでしょうか。我が家では食卓に枝豆がよく登場するのですが、わとな自然農園さんの枝豆を出したときは、「 ん? 今日の枝豆、めちゃおいしいね! 岩手からきたやつ?」とすぐに夫が気づきました!
また、天然酵母パンは力強くてとてもおいしく、岩手県産小麦を使っているところも地元出身者として嬉しいポイントのひとつです。
(だまだん/2014.11.26)
岩手県
風土農園
学ぶ場
宅配
投稿:下山久美さん(kasi-friendly/岩手県)
風土農園の家族
2008年より、岩手県遠野市で農薬や化学肥料に頼らない自然栽培でお米や大豆を育てています。
また、農業と並行して、豊かな水を田畑に育む命の源・山を守る活動をしています。食べものと自然、どちらが欠けても成り立つことはできません。山や川や田んぼ、里で暮らす人々や生きものたちみんなが仲よくつながっているような、かつてあたり前にあった里山の風景をよみがえらせたいと思っています。
通販や農業体験も行っています。
農法
化学肥料・有機肥料不使用。太陽や水、風、土が持つ自然本来の力や生態系のサイクルを、ありのままに生かす自然栽培です。種は、できるだけこの土地でつないでいけるよう、東北の風土に根づいた在来種や固定種を大切に守り、育てています。 今は自然栽培ですが、循環する馬の暮らしの基盤ができたら、完全に完熟した馬の堆肥を使ったり、エネルギーに変えたり、地域の中で、暮らしの中で、循環できる栽培にしていくつもりです
取り扱い作物
お米、野菜、豆類、加工品など
「ササシグレ」(ササニシキの親品種)、南部白目大豆(岩手の大豆でお味噌にとても合う)、玄米餅、手作り藁づと納豆キット(無農薬ササシグレの稲藁と南部白目大豆のセット)、ササシグレ麹と南部白目大豆の味噌、ササシグレの麹(遠野にある150年続く昔ながらの箱蓋でつくられている麹。大徳屋商店さんにつくってもらっています)
農業体験&ワークショップ

季節ごとに田んぼのイベントを開催しています
昔ながらのお米の苗の育てかた「保温折衷苗代」の手植えの田植え
稲刈り
その他、納豆づくりワークショップ、循環する里山づくりワークショップ

☆イベント以外にも、日々の中で農作業や山仕事を知りたい、体験してみたい、手伝っていただけるかた大歓迎!
住所
〒028-0533
岩手県遠野市綾織町上綾織32-10

アクセス方法
◎電車の場合は新幹線新花巻駅下車、釜石線二日町駅より徒歩15分(上記住所)
田んぼ、畑は自宅周辺
問い合わせ先
電話番号:090-2973-9573
メール:fuudonouen@gmail.com
Facebook:https://www.facebook.com/tonofuudo
Instagram:https://www.instagram.com/mayumi_fuudonouen
投稿ガール&ボーイからひとこと 和み農園さんのご紹介で知り合った、風土農園の伊勢崎夫妻。アパレル業界出身のおくさまが現在の暮らしに行きついた経緯など、お話がおもしろくて! 農業についても語り出したら止まりません。昔ながらの稲の育て方「保温折衷苗代」での田植え体験や、手づくりマルシェ「空市」主催など、意欲的でパワフル。その場を通じ、いろんな人と人とをつなげ、コミュニティーの場を広げてくれる天才です。
風土農園さんの大豆の、ほどよい弾力と歯ごたえ、クリーミーな味はとにかくおいしくて、豆ごはんやサラダやスープに入れて、スタッフみんなでありがたくいただきました。(kasi-friendly 下山久美/2014.9.3)
岩手県
田村種農場(たむらしゅのうじょう)
宅配
投稿:藤原知恵美さん(岩手県)
cosmic_energy
田村種農場 (元「自然栽培 コズミック・エナジー」)は、2011年から岩手県盛岡市で農薬や化学肥料・有機肥料を施さない栽培で米、大豆、小麦や野菜を育てています。

岩手の在来作物を作付けしながら、
在来作物から見えてきた地域の歴史文化などを
あわせてお伝えすることも行っております。
農法
農薬や化学肥料・有機肥料を施さない栽培です
種子は自家採種しています
取り扱い作物
水稲(岩手亀ノ尾1号、羽場五百万石)
大豆(山白玉大豆、黒五葉<黒大豆>)
小豆(岩手大納言)
小麦(在来フルツ小麦)
野菜(南部長茄子、盛岡きゅうり、小岩井かぶ、南部赤長かぶ、琴畑かぶ、雉頭大根、枝豆など)
農業体験&ワークショップ
住所
事務所:
岩手県盛岡市向中野5-19-25-D101
作業拠点:
岩手県盛岡市羽場13-168-1
問い合わせ先
メール:earth.trip80@gmail.com(担当:田村)
オンラインストア:https://tmrsf.stores.jp
Instagram:https://www.instagram.com/tamura_seed_farm/
投稿ガール&ボーイからひとこと 田村和大さんは、ただ「食べものとしての野菜」だけでなく、「生きものとしての野菜」と、まっすぐに向き合っている気持ちがひしひしと伝わってきます。田村さんの育てた固定種の野菜は、寒さの中でつながってきた命の強さを感じます。
お米もたった10本の稲苗から、1本ずつ手植えし、「種を採り、つなげる」ため、無肥料自然栽培で、600坪が栽培できるほどになったそうです。自然に真摯に向きあう田村さんの野菜とお米をみなさんに紹介させていただきたいです。(藤原知恵美/2014.3.5)
岩手県
和み農園
宅配
投稿:下山久美さん(kasi-friendly/岩手県)
和み農園の野菜
和み農園は、岩手県のほぼ中央に位置する花巻市東和町にあります。西に奥羽山脈、東には北上高地の山並みにかこまれ、季節ごとに変化に富んだ自然風景が広がる美しい場所です。 自然の営みに歩調を合わせた形で、みなさまのこころと身体がホッとするような野菜・卵・お米をつくっています。
農法
農薬や化学肥料は一切使用しません。
お米の副産物である稲ワラ、もみがらが床材としてニワトリに快適な飼育環境を提供するとともに、稲ワラ、もみがらが鶏糞と混ざり合って良質な堆肥をつくり出します。この堆肥によっておいしい野菜やお米が育ちます。おいしい野菜がニワトリのエサとなり、ニワトリがおいしい卵を産みます。お米、野菜、卵、無駄のない循環型の関係ができています
取り扱い作物
季節の野菜(約50品種)、自然卵、天日干し米、合鴨肉

S、M、Lサイズの野菜セットを宅配でお届けしています。(6月~12月)
(毎週、隔週、月一回、頻度はお好みで)
卵、お米を野菜セットと一緒に送ることも可能。
岩手県盛岡市材木町のkasi-friendlyさんで直接受取ることができる野菜セット(kasi-friendlyセット)もあります(6月~11月)
農業体験&ワークショップ
基本的にはありません
kasi-friendlyさんを通しての農業体験有
住所
〒028-0122
岩手県花巻市東和町谷内6区588
問い合わせ先
電話番号:0198-44-2337
ファックス番号:0198-44-2337
メール:nagominouen@gmail.com
HP:http://nagominouen.com/
Facebook:https://www.facebook.com/nagominouen
Instagram:https://www.instagram.com/nagominouen

☆日中は屋外で作業していることが多いので、メールまたはファックスが確実です
投稿ガール&ボーイからひとこと 和み農園さんの無農薬野菜は、味が濃いというか、しっかりというか、野菜本来のおいしさを味わうことができます。以前、ここで採れたバターナッツをいただいたことがあったのですが、それでつくったポタージュは絶品でした! また、和み農園さんのブログでは、採れたてのお野菜でつくるシンプルな料理のレシピなども紹介されていて、そちらもおすすめです!
(kasi-friendly 下山久美/2014.1.17)