【参加者募集!!】三鷹オーガニック農園「マーマーな相部屋・シェア畑」

みなさま こんにちは!

 

kobayashi

 

マーマーな農家サイト ボランティアスタッフ
小林加代です。

 

 

本日は、農園スクール募集・マーマーガール・ボーイ特別区画
「マーマーな相部屋・シェア畑」のご案内です!

 

 

いつも、いじり隊でお世話になっている三鷹オーガニック農園さん
いらっしゃってくださった方はご存知と思いますが
農園スクールもなさっているんです。

 

農園では、マーマーマガジンでも掲載されました
伝統野菜の種を扱う野口の種や、自家採種した種を使用しながら
1年を通して約50種類のお野菜を作ります。

 

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化学的な農薬や肥料、動物性肥料を一切使わずに
野菜を育てる方法を基礎から学ぶことができると
地方からも受講生がいらっしゃるなど、人気の講座です。

 

 

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とても興味があってはじめてみたいけれど、ひとりでできるか不安・・・

 

土日の講義に参加できない日もありそう・・・

 

一緒に学べる仲間がほしい・・・

 

などなど、ご相談も受けたこともあり
去年の夏の終わりからはじまりました「マーマーな相部屋・シェア畑」。
今期もご用意していただけることになりました!

 

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◯「マーマーな相部屋・シェア畑」とは

 

1区画、10坪を4名定員でご利用いただけます。
土日(どちから1日、もしくは両方出てもOK)の講義には、全員参加できます。
どなたも参加できない時は、プライベート講義やお助け隊制度もあります。(有料)

 

 

実習スタート日:3月24日(土)

 

費用:4名で10坪借りた場合 一人当たりの年間費用は5万円

 

期間:平成30年3月下旬~平成31年3月下旬まで(1年間)

 

募集人数:20名(申し込み順に4名単位の区画メンバー割をいたします。)

 

締め切り:随時募集(事前入金必要)(3月24日より講義がはじまりますので、お早めをおすすめします)

 

お申し込み・お問い合わせ:下記要項を記載のうえ、
こちらまでメールにてご連絡ください。(メールで返信いたします)

 

件名:「マーマーな相部屋・シェア畑 二期生」参加希望  お名前(フルネームでお願いいたします)

 

本文:
1、お名前
2、ふりがな
3、電話番号
4、メールアドレス
5、生年月日
6、郵便番号
7、ご住所
8、アクセス方法(電車、バス、車など)
9、ご参加のきっかけなど、農家サイトへひとこと(何でも結構です)

 

 

農園の詳しい案内につきましては
こちらをご覧ください。

 

 

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*現在シェア畑にご参加中の、マーマーガールKさんよりコメントをいただきました!

 

  本格的なオーガニックの農業スクールに通う…
  わたしには覚悟や勇気がいることでしたが、
  やってみたら、とっても自然にシンプルにできちゃいました。

 

  種も、土も、水も、とてもいいものを使わせてもらえて、
  大事なポイントも教えてもらえるので、
  めちゃくちゃエネルギー高めな、おいしいお野菜が育てられます。
  発芽への祈りやリベンジもありますが(・_・;)

 

  成長を見るのも、収穫してお料理するのも、とってもたのしいです♡

 
___________________

 

Kさんありがとうございます!

 

いじり隊ご参加やスクールにと、とても熱心なKさん。
ひとつひとつの作業が、ていねいで愛情たっぷりなんですよ。

 

農主かねこさんもおっしゃっていますが
手をかければかけただけ、畑はこたえてくれる、と。

 

そうですよね〜!
だがしかし! 現代人、忙しいことも知っております!

 

シェア畑のいいところは、協力できるところ!

 

お仕事やご都合で、どうしても畑へ行けなくても
参加者どうし協力して
時期を逃さず作業できるのがいいですね。

 

常に最新の農業を! と、
勉強熱心で、情熱のある農業家さんのもと
しっかり学べる場はとても貴重です。

 

 

育てるよろこび、自然との対話、収穫のたのしさ・・・
ぜひぜひみなさまにも、感じていただけたら!!!

 

 

 

ご参加、こころよりお待ちしております♪

 

 

マーマーな農家サイト
小林加代でした!

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千葉県|50noenさん「耕さない田んぼのクラス」マーマーガールのレポート紹介いたします!

みなさん、こんにちは!
マーマーな農家サイト ボランティアスタッフのなかむらです。

 

nakamura

 

 

先日紹介させていただきました、

【参加者募集中!!】 はじめてみよう! 耕さない田んぼでお米づくり1年生
早速どしどしと参加のメールをいただいています!

 

そして、お迷い中のかた!

現在、五十嵐さんのところの「耕さない田んぼのクラス」に通っている

マーマーガールの阿部紀子さんがクラスのようすをレポートしてくださいました。

よかったら参考にしてみてくださいね。

 

そして参加してみたいなぁと思われたかたは

こちらまでメールにてご連絡ください!

 

詳細はこちらをご確認くださいね。

 

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すでに色々な方がレポートされておりますが、50noen(ごじゅうのえん)の五十嵐武志さん、ひろこさんによる
「耕さない田んぼのクラス」が面白いので、私もレポートを作成しました。
何もわかっていないけれど、自然が好きで農業に興味がある方へ読んでいただけたら幸いです。

 

【このような方へお勧めします】
・詩や絵など何か作る事が好きな方。(クラスを受けるたびにインスピレーションがわきます。)
・自分ですでに農業をやっているが、うまくいかない所がある人。(問題の解決方法がわかってきます。)
・関東地区の農業事情、パーマカルチャー事情などを探りたい方。
・月に一回、大人数で美味しいお昼を食べたい方。
・体に良さそうな農業にぼんやり興味があるが、さっぱりわからない人。
・自分の考え方に柔軟性を持たせたい方。(座学やグループワークの中に柔軟性のヒントがあります。)

 

●畑と田んぼの違いって? 私の受講の動機
私は昨年2017年11月から月一回、「耕さない田んぼのクラス」に参加してます。
私自身は今まで生きてきた中で、畑と田んぼの区別を特に考えた事がない、
自然は好きですが、どちらかと言うと、ライブと映画鑑賞の方に時間を使うタイプでした。
特に大きなきっかけがあった訳ではありませんが、自分の衣食住に対して、
もっと自然で優しくありたいと思うように感じていた時に、マーマーな農家のFB投稿でこちらのクラスを知り、
タイミングよく払えるお金もあったので、参加を決めました。

 

●実際のところどう? クラスを受けてみた感想
現在、参加されている方は10名ほどです。農業知識がある方や、私のような初心者、
そしてリピーターの方(!)も数名いらっしゃいます。ご夫婦やカップルもおり、中々ほほえましいです。
このレポートを作成しているのが2月。今まで4回受講しました。
屋外での実習もありますが、近くの公民館で行う「座学」と「グループワーク」がとても重要で、
回を重ねるごとに、五十嵐さんの考えが自然に理解できる様に配慮されてます。
参加者の持っている知識が、遊び要素もある座学を通して、いつの間にか五十嵐さんの栄養ある知識に近づいていく様な感じ。
そして田んぼでの実習。室内で学んだことを実際に体験することで学習にさらに深みが生まれます。
一ヶ月に一回のクラスですが、学んだという満足度がどんどん上がってます。それって、すごい事だと思います。
春になったら、種まきや田んぼの生き物のこと、そして田植えも学びます。楽しみです。

 

●もっと詳しく知りたい!
50noenさんのHP
私のレポートでは具体的なクラス内容には何も触れておりません。詳しくは50noenさんのHPをご覧ください。
また、50noenさんのFBページに実際の授業の様子や生徒さんのレポート情報があります。楽しい雰囲気がわかります。

 

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田んぼでの集合写真

 

座学で利用している公民館のエントランス。広々としたレトロさにリラックス。

座学で利用している公民館のエントランス。広々としたレトロさにリラックス

 

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阿部紀子さん、レポートありがとうございます!!!

マーマーな農家サイトがきっかけで、参加されたとのこと。

スタッフ一同感激!!!

とってもうれしいです!!!

 

 

◎阿部紀子さんの参加している『耕さない田んぼ2018in南房総』は
耕さない田んぼのお米づくりを通して、座学やグループワーク、田んぼの観察と体験をすることができます。

 
 

【参加者募集中!!】 はじめてみよう! 耕さない田んぼでお米づくり1年生
こちらもまだまだ参加受付しております!

 

みなさまのご参加をこころよりお待ちしております♪

 

マーマーな農家サイト
なかむらでした

 

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高橋博の「自然がなんでも教えてくれる」| 第6話 肩こりみたいな症状が土の中で起きている

高橋博さん

『マーマーマガジン』20号の農特集でお届けした、自然栽培を続ける、高橋博さんのお話。21号からはじまった連載を、マーマーな農家サイトに場所を移して続けていきます。高橋さんの語り口調そのままにお届けします。
構成=服部みれい/再構成=松浦綾子

第6話 肩こりみたいな症状が土の中で起きている

自然栽培には80年の歴史があって、昭和初期、全国に普及した時代があったんだ。当時は一般の農業(動物糞尿による)よりも無肥料のほうが収量が上がっているにもかかわらず、国の政策は化学肥料を導入して食糧増産というとき。無肥料なんて認められずに消えていってしまった。
次は昭和50年代にふたたび自然栽培の普及運動がはじまって、全国で実施された。しかし今度は何年経っても収量は上がらず、虫や病気に悩まされるという現状の中で、世の中からまた消えようとしている。原因を追究してみると、そこには半世紀前の土と現代の土に大きな違いがあるんだ。だけど誰もが気づかず、みすみす自然栽培を断念してしまっていたんだよ。

化学肥料を土に入れることで蓄積された、冷たくて硬い土の層を肥毒というんだ。書物では土の肥毒は3年で消えるって学んでいる。それじゃあ原因はなんなんだろうって思って、うちの組合の技術開発にお願いをして、土の中を掘り下げて見てみたの。そしたら、「消える」といわれていたものがまだ「ある」んだよ。冷たくて硬い肥毒がそこに。これが虫・病気の原因であり、収量をあげない原因だとわかったわけさ。それだけなんだ。肥毒がなくなれば収量は有り余るほどとれ、虫や病気はまったくなくなるって自然栽培の本では説いていたからね。

どうしたらいいかっていうことで、いろいろな想定……、土質では火山灰地、砂地、粘土地で肥毒を抜く方法を試して、5年間追跡調査してみたの。そしたらほぼ5年で、これだっていう原因がわかってきた。それをちゃんと解決したら、しっかり成績があがってきた。そこで発表しようと思ったけど、5年じゃまだ確信できないから、もう5年見てみようって結局10年見て。10年で「これでよし!」って確信を得た。先生が亡くなった後だし、どうやってこれを全国に広めようかと考えていた。そんなときに河名(秀郎 ナチュラル・ハーモニー創業者)さんと再会して、「全国から自然農法が消えてしまった原因がわかったよ!」って、みんなに報告することができた。

どの土でも肥毒の抜き方は同じ。基本は固まりになってしまっていて、人間でいえば肩こりみたいな症状が土のなかで起きているんだ。だから土が冴えないの。活力がでてこない。当時、肥毒をどうやって抜こうかとうちの技術開発部が考えたときに、着想を得たのは人間の肩こりを揉んで治すというもの。揉むと悪い血が流れていって楽になるから、「土も揉もうよ」と。はじめは機械で細かく砕いてみたんだけど、やっぱり3年放っておくと元に戻っちゃうんだ。
だから、毒をしっかり出してやらなくちゃいけない。出す方法として自然界はなにをやっているか考えてみたら、それは草木に吸ってもらうことだった。麦や、根の強いものを植えてどんどん吸ってもらったよ。吸ってもらった土はとてもよかった。それでもやっぱり少し肥毒が残ることは想定されるから、何年か後にまた抜こうといって、長いスパンで計画したんだ。肥毒を抜かないと虫や病気はでてくるし、雑草はでてくるし、収量はでないから。肥毒をとったあとは、なんともかんたんだったよ。収量はあがって、虫や病気はなくなるし、雑草もだいぶ少なくなったね。

高橋博(たかはし・ひろし)

1950年千葉県生まれ。自然栽培全国普及会会長。自然農法成田生産組合技術開発部部長。1978年より、自然栽培をスタート。現在、千葉県富里市で9000坪の畑にて自然栽培で作物を育てている。自然栽培についての勉強会を開催するほか、国内外で、自然栽培の普及を精力的に努めている。高橋さんの野菜は、「ナチュラル・ハーモニーの宅配」にて買うことができる。
http://www.naturalharmony.co.jp/takuhai/

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【3月4日(日)】いじり隊募集・ミニリアルショップ開催!/三鷹オーガニック農園さん 

みなさま こんにちは!

 

kobayashi

 

マーマーな農家サイト ボランティアスタッフ
小林加代です。

 

 

 

まだまだ冷え込む日々ですが、
春の訪れを感じる季節になりましたね〜!

 

 

みてみて! みてください!!

 

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こちら、先日、三鷹オーガニック農園さんの
シェア畑で収穫したキャベツ!

 

このハリとまきの美しいこと!
その場で包丁を入れてみると、目を見張るほどの断面のみずみずしさ。

 

霜があたったところが紫色になるのだとか。
それも纏った着物のようで、素敵に思えるなあ。

 

 

 

そのままでも甘い冬キャベツですが、
ザワークラウトにしてみました。

 

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思いっきりザク切りです!(笑)

 

材料は至ってシンプル。
お気に入りの塩、ローリエ、鷹の爪、粒胡椒。
ギュギュッと押し込むように詰めていきます。

 

うまく発酵すると、開けた時、ポンっと音がするのだとか。

 

乳酸菌の声、たのしみです!!

 

 

 

 

 

 

さて!

 

いじり隊、募集開始です!

 

 

 

 

 

○いじり隊とは…

 

土に触れたい人
農に興味があるけれど何からはじめていいかわからない人
からだを動かして気持ちいい汗を流したい人
ボランティアに興味がある人

 

そんな方々と一緒に、農家さんのお手伝いをする会です。

 

 

 

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⭐︎「第44回 いじり隊」⭐︎

 

◎日時:3月4日(日曜日)10:00~17:00 

 

◎時間:

A:1日参加できる方(10時~16時半)
B:午後だけ参加できる方(12~14時の間にお越しください)

 

◎場所:三鷹オーガニック農園

〒181-0012
東京都三鷹市上連雀9-18-12 トレーラーハウス内事務所
くわしいアクセスはこちら

【いじり隊参加希望の方へ】三鷹オーガニック農園への行き方

 

◎参加費:ドネーション

ドネーションとは「寄付、寄贈」という意味です。マーマーな農家サイトは、みなさまにいただいたドネーションで運営しています。お気持ちに見合う金額をドネーションしていただければさいわいです)

◎定員:10名程度 (定員になり次第〆切とさせていただきます)
◎服装や持ち物:動きやすい服装・帽子・長靴・軍手・タオル・飲み物・マグカップ(お茶を飲むためのもの)

※陽が落ちると特に寒いので暖かい服でおいでください

◎申込方法:下記要項を記載のうえ、こちらまでメールにてご連絡ください。(メールで返信いたします)

 

 

件名:いじり隊 3月4日 参加希望  お名前(フルネームでお願いいたします)

本文:

1、お名前
2、ふりがな
3、電話番号
4、メールアドレス
5、生年月日
6、郵便番号
7、ご住所
8、交通手段
9、参加希望時間(AorB、Bの場合は到着時間)
10、ワークショップ希望有無(呼吸)
11、ランチご希望メニュー(要予約)
12、ご参加のきっかけなど、農家サイトへひとこと(何でも結構です)
13、カレンダー・手帖ご予約の有無

 

 

 

≪当日のスケジュール≫

 

10時~12時頃 農作業

 

12~15時頃 シエスタ
ランチタイム
呼吸教室(要予約:参加費1,000円)
農家サイトミニリアルショップ

 

15~17時頃 農作業
片付け
農主かねこさんのお話

 

 

 

 
 

 

1日作業していただいた方には

かねこシェフのまかないランチ(無料)がつきます!

 

 

他にも、人気の農園レストランでは…

 

◯農園特製スパゲティナポリタン+オニオンスープ 800円(税別)
◯農園特製焼きそば+オニオンスープ 800円(税別)

 

 

まかないランチを、有料メニューに変更ご希望の方には
300円引きで対応してくださるそうです!

 

 

 

シエスタタイムには、
スタッフ小林の「呼吸教室」を行います。

 

マーマーガールにはおなじみの加藤メソッド。
土の上で行う呼吸は、格別です。
自然、宇宙のエネルギーをダイレクトに感じ
こころのブロックも外しやすくなります。
すべてを吐き出して、解放し、
土パワーで元気になりましょう。

 

 

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いじり隊終了後には、参加者のみなさまに
アンケートのご協力をお願いしています。

 

貴重なお声をお聞かせいただき
たいへん勉強になっておりますのと
あたたかいお言葉が、とてもとても励みになり
いつも活力を頂戴しております。

 

ほんとうに、ありがとうございます!!

 

 

いじり隊はどんな感じなのかな?
マーマーガールやボーイは今どんなことに興味があるのかな?
などなど参考にもしていただきたく
前回より、すこしづつシェアさせていただいています。

 

 

 

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また、ご好評いただいておりますミニリアルショップでは
カレンダー・手帖とも、おまけつき! で若干ご用意がございます。
お取り置き、また農園にお越しになれない方へは
発送もいたしますので、お気軽にご連絡くださいませ。

 

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はじめての方も、リピーターの方も
みなさまのご参加を、こころよりお待ちしております♪

 

 

マーマーな農家サイト
小林加代でした!

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【参加者募集中!!】 はじめてみよう! 耕さない田んぼでお米づくり1年生

みなさん、こんにちは!
マーマーな農家サイト ボランティアスタッフのなかむらです。

 

nakamura

 
 

いままでも、スポット的にワークショップを開催していただいた50noenさん。

 

マーマーマガジン編集部の田んぼの先生でもあります。

 

☆編集部の田植えの記事はこちら
☆五十嵐さんのリレーエッセイの記事はこちら 

 
 

なんと今年は農家サイトとコラボで、
1年を通してお米づくりを体験する会を開催いたします!!

 

 

3月の種まきからはじまり、田植え、稲刈りまでの一通りの流れを体験することができます。
自分のまいた種を刈り取る喜び、ぜひ感じていただきたいです!!

 

わたしも何度か参加させていただいていますが、
稲刈りのさいには、あぁ、あの苗がこんなに立派に育ったのね…(じーーーん)とまいど感動しています!

 

☆稲刈りレポートはこちら

 

 

稲刈り後には、収穫祭も予定しています!!
自分たちが関わったお米はどんな味がするのでしょう?
いまからとっても楽しみですね!

 

くわしくは下記をお読みになって、
参加希望のご連絡はこちらまでメールにてご連絡ください!

 
 

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◎はじめてみよう! 耕さない田んぼでお米づくり1年生◎

 

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「耕さない田んぼ」は、足し算・引き算。
お米づくりの基本を学んだうえで、
選択と実践を積み重ねていくとてもシンプルな栽培法です。

 

お米づくりが初めての方、農作業がはじめての方でも安心の体験コースです。
種まきからはじめて、収穫したお米を試食用にお渡しいたします。

 

◎お子さま連れの参加もOKです。
ただし託児所などはないので親御さんが見てもらえていれば大丈夫です。

※お子さまも昼食が必要な場合は、小学生以上は、1食につき、1,000円を昼食代としていただきます
小学生未満は500円になります

 
 

◆日程
【第1回】3月31日(土) 種まき
【第2回】5月13日(日)田植え ◎大雨の場合、19日(土)に振替
【第3回】9月9日(日)稲刈り ◎大雨の場合、15日(土)に振替

 

※参加できなかった回に関しまして返金は不可になりますので、ご了承くださいませ
※途中からの参加もOKですが、その際も3回分をお支払いいただきます

 
 

◆時間
10時~16時ごろ終了の予定

 
 

◆参加費
10,000円(第1−3回分)
◎各回とも、耕さない田んぼのごはんの昼食が付きます
◎稲刈り後、脱穀と籾摺りをしてから、試食用のお米を配送いたします(送料はご負担くださいませ)

 
 

◆場所
南房総市吉井地区の田んぼ

 
 

◆服装や持ちもの
作業用の汚れてもよい服装、帽子、長靴、タオル、飲み物など

 
 

◆待ち合わせ
道の駅「富楽里」

・便利な高速バスで
東京方面:(房総なのはな号)
東京駅八重洲南口~ハイウェイオアシス富楽里まで約80分

新宿方面:(新宿なのはな号)
バスタ新宿〔新宿駅新南口〕~ハイウェイオアシス富楽里まで約80分

千葉方面:(南総里見号)
千葉駅西口~ハイウェイオアシス富楽里まで約70分

横浜方面:(館山~羽田空港~横浜線)
横浜駅東口~ハイウェイオアシス富楽里まで約85分

東京湾フェリーに車で乗船:
久里浜港から、金谷港まで約50分、金谷港から15分程

※東京方面から、高速でいらっしゃる方のご注意
「ハイウエイオアシス富楽里」で降りるとパーキングから高速道路を降りれません。
ハイウエイオアシス富楽里のひとつ手前の「館山道の鋸南富山インター」で降りてください。しばらく直進、トンネルをくぐったら、左手に道の駅・富楽里が見えます

※電車の方は
JR内房線岩井駅でお待ち合わせ

 
 

◆主催
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50noen(ごじゅうのえん)
五十嵐武志・ひろこ

 

千葉県南房総市で、「自然の美しい秩序が見れる田んぼづくり」、「イネ本来の生理生態を活かしたお米づくり」をしています。

土を耕したり、イネの生長に必 要な肥料分を担っているのは田んぼに棲む生きものたち。生きものを観察してフィールドを用意することが私たちの役割です。
「冬期湛水不耕起移植栽培」の第一人者、岩澤信夫先生から学んだ栽培法をベースに五十嵐武志が10年以上「耕さない田んぼ」でお米づくりと向き合って培ってきた生き物・雑草・イネ・田んぼの観方とお米の作り方をお伝えしています。

 

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◆お申し込み

下記要項を記載のうえ、
こちらまでメールにてご連絡ください。(メールで返信いたします)

 

件名:耕さない田んぼでお米づくり1年生 参加希望  お名前(フルネームでお願いいたします)

 

本文:
1、お名前
2、ふりがな
3、電話番号
4、メールアドレス
5、生年月日
6、郵便番号
7、ご住所
8、アクセス方法(電車、バス、車など)
9、ご参加のきっかけなど、農家サイトへひとこと(何でも結構です)

 

*********************

 
 

みなさまのご参加をこころよりお待ちしております♪

 

マーマーな農家サイト
なかむらでした

 

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